8月23日(日)入会者情報 184cmの頼れる会社役員♡ 穏やかで優しい47歳男性♪
8月23日(日)の入会者をご紹介いたします。
性別:男性
年齢:47歳
婚歴:初婚
学歴:大学卒
職業:会社役員
身長:184cm
趣味:旅行、食べ歩き、ドライブ、柔道
お住まい:大阪府
〈担当カウンセラーからのメッセージ〉
06-6728-8434
8月23日(日)の入会者をご紹介いたします。
性別:男性
年齢:47歳
婚歴:初婚
学歴:大学卒
職業:会社役員
身長:184cm
趣味:旅行、食べ歩き、ドライブ、柔道
お住まい:大阪府
〈担当カウンセラーからのメッセージ〉

40代男性の未婚率は約33%*で、3人に1人が独身の時代です。
20代や30代で「そのうち良い女性と出会って結婚するだろう」と思っていたのに40歳を過ぎても出会いがなく、結婚願望はあるのに44歳でも独身のまま…という男性は多いのではないでしょうか。
「そろそろ婚活を頑張ろう」と思っても、仕事との両立に失敗する男性も少なくありません。
この記事では44歳の男性に向けて、結婚相談所における最新の婚活事情を解説します。
「そろそろ結婚したい」と思っている独身の男性は、ぜひ最後までお読みください。
*参照:内閣府男女共同参画局 男女共同参画白書 令和4年版

日本最大級の総合婚活サービスであるIBJの男性会員様は30代後半から40代前半の方が1番多く、44歳男性はまさにボリュームゾーンです。
「結婚相談所に入りたいけれど、44歳は年齢的に厳しいのでは?」と不安を持っているなら、全く気にする必要はありません。
結婚相談所で活動する会員様には20代〜70代以上の方もおられ、65歳や70歳の方もいて、年齢層はとても幅が広いです。

44歳の男性は「婚活では年齢で厳しい思いをするのでは?」と心配している方が多いです。
40代半ばということで年齢的に若いとはいえない年齢ですが、年齢で即NGが出ることはあまりありません。
男性会員様の中には、45歳になってお見合いで女性からのOKが減ったと感じる方がいます。
しかし、実際の成立確率で捉えると大きな変化はなく、45歳でもしっかりお見合いが成立していますので、ご本人の気持ち次第かもしれません。
44歳はいわゆる“アラフォー”に分類され、45歳からは“アラフィフ”の仲間入りです。
50代のくくりに近くなることから、ご本人の感覚として厳しいと感じる人もいます。
ただ、44歳の方が45歳になったからといって結果はあまり大きく変わりません。

44歳のビジネスパーソンといえば、仕事でも十分にキャリアを積んで部下や後輩もでき、まさに働き盛りの世代です。
「婚活したいけれど、仕事が忙しくて両立が難しい」と悩む44歳の男性も多いのではないでしょうか。
仕事が忙しい方ほど、婚活は結婚相談所がおすすめです。
自分で結婚相手を見つける暇がない人こそ、お見合いの日程調整などをサポートしてくれる結婚相談所が向いています。
お見合いやデートなど、婚活にはある程度時間を割かなければなりません。
しかし婚活は一生続くものではないので、ダラダラ続けるよりも「1年以内に結婚する」など目標を立てて、その時だけは婚活の優先順位を上げていただきたいと思います。
最小限の労力で結婚できる婚活方法が結婚相談所、といえるでしょう。
仕事が忙しい=生活の基盤が安定するということですので、働き盛りの44歳の男性会員様にも安心してお仕事を頑張っていただきたいものです。

44歳の独身男性はどのような女性と相性が良いのでしょうか。
相性を考える際、重要となる2つのポイントを解説します。
● 理想の家族像によって狙う女性の年齢は変わる
● 基本的にマッチングしやすいのは40~45歳の女性
婚活では、ご自身が「どんな家族を作りたいか」によって狙う女性の年齢層が変わります。
特にポイントとなるのが「子どもの希望」です。
子どもを希望する場合、30代半ばの女性とのマッチングを望む男性が多くなります。
しかし、女性側の出産・子育てへの不安やご自身との年の差など、現実的な課題についてしっかり話し合う必要があります。
一方、子どもの有無にこだわらないのであれば、同年代の女性と落ち着いた関係を築きやすく、マッチング率も高くなります。
44歳男性の場合、お見合いで最も相性が良くマッチングしやすいのは40~45歳の同年代の女性です。
価値観や生きてきた時代背景が近いため会話が弾みやすく、お互いに無理のない交際が期待できます。
「自分は若く見られるから」「高収入だから」と30代半ばの女性ばかりを狙ってしまう男性も少なくありませんが、現実的には同年代の女性を軸にしつつ婚活を進めるのがスムーズな成婚への近道です。

44歳の男性がスムーズに婚活を進めるためのコツは、以下3つです。
● まだ44歳、されど44歳。求める条件の「バランス」を意識する
● 「いつまでも若い」と思わない
● 若々しさを大事にする
それぞれについて、順番に解説します。
結婚相談所では年齢や条件でお相手を探せますが、「20代の若い女性が良い」「芸能人のように綺麗でないと嫌だ」といった過度な条件設定は、出会いの幅を狭めてしまいます。
44歳は社会人として成熟した魅力的な年齢ですが、20代〜30代前半の女性から見ると世代差を感じやすいのも現実です。
自分の理想ばかりを追うのではなく、お互いに歩み寄れる条件のバランスを意識することが、良い出会いへの第一歩になります。
自分ではあまり老けていないと思っていても、周りは違うと思っているかもしれません。
40歳を過ぎれば加齢臭が出る年齢でもあり、いつまでも自分は若いと思っている男性は要注意です。
若い頃どんなにイケメンで女性からモテていた男性でも、年月が過ぎれば老けていきます。
「自分はまだ大丈夫」と思わず、年齢に見合った装い・身だしなみがとても大事です。
関西ブライダルでは、身だしなみはもちろんデート服のコーディネートもアドバイスします。不安がある方は、いつでもご相談いただけます。
若々しいことと若作りは違います。
44歳から婚活を始めるなら、若々しさを大事にしましょう。
20代の女性からしたら、35歳以上の男性は何歳でも“おじさん”です。
同じおじさんでも、清潔感や若々しさのあるおじさんは多くの女性から受け入れられます。
例えば20年前から髪型を変えていない男性は、婚活を機に見直した方がいいかもしれません。
今の年齢や雰囲気に見合った、トレンドを押さえた髪型を探してみましょう。
20年以上前に流行ったファッションもNGです。
似合わないハイブランドで全身をかためたり今の若い男性に流行っているトレンドを無理に取り入れたりすると、若作り=痛いと思われてしまいます。
余裕のない44歳男性はモテませんし、頑張りすぎる必要はありません。
44歳になった今のあなたが良いという女性がいますから、婚活では若々しく、臭いや振る舞い、会話のエチケットに気を付けて進めていきましょう。

最後に、44歳で婚活を始めて46歳で成婚退会したA男さんのエピソードをご紹介します。
大手メーカー勤務のエンジニアをしているA男さんは性格が良く、相手に寄り添って向き合うことができる男性です。
スタッフに対しても丁寧で、女性のお話はもちろんスタッフのアドバイスもしっかり聞く耳を持ってくださいます。
精神的に落ち着いてくる年齢でもあり、気持ちに余裕があります。
年収がどんどん上がる年代で、社会経験を積んでいるためか人の気持ちもわかる男性です。
婚活では常にお相手ファーストの姿勢があり、若々しい見た目や清潔感も◎です。
デートのお店選びにも余裕があり、高いお店でも「うわ、どうしよう」とケチったり焦ったりせず、女性に喜んでもらうためなら出費も惜しみません。
上記のように人柄の良さや見た目、清潔感を兼ね備えているA男さんは、44歳という年齢に関わらず女性会員様から「真剣交際に進みたい」と言われる男性会員様でした。
結果として、理学療法士をしている35歳のとてもかわいらしい女性と成婚退会されました。
特に女性側がA男さんを気に入っていて、10歳年上であることは全く気にされていません。
反対に、A男さんの方が年の差を気にされていたほどです。
見た目や年収、人柄も良いA男さんですが、加齢臭はとても気にされていて、しっかりと対策していました。
また日ごろから年の差を感じさせないように意識されており、こうした努力も婚活に大きく影響していたと考えられます。
加齢臭などの臭いは本人に直接言いにくく、一瞬で印象を悪くしてしまいます。
自分ではなかなか気づけない点でもありますから、日ごろから対策しておいて損はありません。
44歳独身男性に向けて、最新の婚活事情や相性の良い女性像、婚活を成功させるポイントなどを解説しました。
この記事をまとめます。
● 結婚相談所は40代前半の男性会員様が多く、44歳という年齢はボリュームゾーンである
● 大きくマイナスになる年齢ではないが、求める条件のバランスが大切
● 加齢臭や身だしなみに気を遣っている成熟した44歳の男性なら年下女性も狙える
アラフィフを控えた44歳の男性は、まさに今が婚活の頑張り時です。
「45歳までに結婚する」「1年以内に結婚する」など短期的な目標を立てて、集中的に婚活を進めていきましょう。
「周りに良い女性がいない」「自分なりに婚活を頑張ったけれど結果が出ない」という男性は、ぜひ関西ブライダルにご相談ください。
婚活のプロが、手取り足取り婚活をサポートいたします。

婚活では「受け身は良くない」と言われますが、具体的になぜ良くないのでしょうか。
「婚活は自分なりにしているけれど、何が受け身か良くわからない」「積極的に行動したいと思えるほど良い男性がいない」と悶々としている女性も多いかもしれません。
この記事では婚活のプロが、婚活における受け身な人の特徴や受け身な姿勢が婚活でNGとされる理由、そして能動的に動くポイントを解説します。

婚活で受け身な姿勢になる方は、圧倒的に男性より女性が多いです。
「女性は奥ゆかしく男性を待っているもの」と思っている方も多いようで、自分から積極的に動く=はしたないと心のどこかで思っている方が多いように見受けられます。
お見合いの申し込みやその後のやりとりをジッと待ってしまう女性会員様も多いのですが、カウンセラーとしては「そのまま待っているだけではうまくいかない」とお伝えしています。
「ずっと待っていればいつか男性が迎えに来る」というのは残念ながら幻想で、受け身だと婚活は停滞したままです。
能動的に動くほど婚活は成功につながりやすく、この傾向に年代は関係ありません。
結婚相談所に入会した直後は、受け身でも相手からたくさんお申し込みがやってきます。
これは入会直後にだけ発生する“ビギナーズラック”のようなもので、新入会員として紹介されることで一時的に注目され、“お申込みバブル”を経験する会員様も多いです。
このビギナーズラックは一時的なものですから、時間が経つほどにお見合いのお申込みは減ります。
そしてそれまで受け身だった会員様は申し込みが減った頃、必ずといっていいほど「モテないのですが、どうしたらいいでしょうか?」と質問に来られます。
受け身でも多くの相手からアプローチされるのは、年齢や容姿などの条件が非常に恵まれている方や、相手が「おっ!」と興味を持つような良いプロフィールを持っている人だけです。
ほとんどの方は、受け身で待っているだけでは何も進展しません。
婚活で受け身な人の特徴として、自分からお見合いを申し込まないという特徴があります。
お見合いを断られるのは誰でも嫌なものです。
受け身な人は、この「嫌だ」という気持ちを乗り越えられず自分から申し込むことができません。
結婚相談所では、お見合いを申し込み、相手がOKしないと成立しません。
そしてこのOKが出る確率は、わずか9%です。
つまりお見合いを断られる方が多く、成立しないのはあなただけではありません。
お見合いを断られたことを知るのは、自分の担当カウンセラーだけです。
その他の会員様に知られることはありません。
それなのに、断られた=自分を否定された気持ちになってしまうのは、無意識のうちに「傷つきから自分を守ろうとするプライド」がブレーキをかけているからです。
婚活で苦戦しやすい方は、お見合いの一般的な成立確率がわずか9%(10人に申し込んで1人通るかどうか)にもかかわらず、「渾身の1人」だけに絞って申し込む傾向があります。
これでは成立しない可能性の方が圧倒的に高く、婚活がストップしてしまいます。
お見合いを成立させるにはある程度の数が必要ですから、まずはコンサルタントと一緒にお見合いを申し込み、慣れることから始めましょう。
イケメンで学歴も年収も高く、年齢もOK…など、すべての条件が揃った男性は、常時多くの女性からお見合いの申し込みがきます。
良い条件の男性だけでなく、カウンセラーのアドバイスなどから妥当な条件の男性にも申し込むことがポイントです。
「断られたら嫌だな」と尻込みせず、どんどんお見合いの申し込みを入れます。
月に1回お見合いを申し込む日を作るなどして、習慣化させるのもおすすめです。

結婚相談所の婚活で受け身な姿勢のままだと、以下のようなリスクがあります。
● 縁遠くなり婚活が進まない
● 自分に自信がなくなる
● お金と時間が無駄になる
婚活において受け身でいることの最大のデメリットは、したいと思っている結婚ができないことです。
受け身な姿勢だとお見合いもなかなか成立せず、仮交際にも進めません。
何も進展がないまま月日が経つうちに億劫になり、「やっぱり自分は結婚に向いていないんだ」と自信をなくしてしまいます。
上記のような悪循環に陥ると、残念ながら、多くのケースで結婚することはできません。
結婚相談所で活動するためには毎月費用がかかりますから、受け身でジッとしているだけだと、時間もお金も無駄になってしまうのです。
では受け身な姿勢を変えるにはどうすれば良いのでしょうか。
「受け身な自分を変えたいけれど、変え方がわからない」という方に向けて、カウンセラーが能動的に婚活を進めるコツを解説していきます。

婚活で能動的に動くことの重要性と受け身な姿勢を変えるポイントについて、以下の2つを解説していきます。
● 能動的な女性は婚活で成功率が上がる
● 受け身な姿勢を変えるポイント
婚活では、能動的に動く人ほど成婚できる確率が上がります。
結婚相談所の婚活では、まずは多くの方にお見合いを申し込むことがスタートです。
お見合いに申し込む数が増えるほど、婚活の成功率は上がります。
関西ブライダルのスタンダードプランなら、1か月にお見合いを申し込める数は30名となっています。
この30名という数字は会員様における権利で、申し込む数が増える程マッチングする確率も上がるのです。
毎月30名にお見合いを申し込めば、1か月に1~2件はお見合いが成立する計算となります。
交際している相手やお見合いの予定がゼロなら、とにかく積極的に申し込むべきです。
費用面でも30人にお見合いを申し込む権利があるのに、それを使わないのはもったいないと言わざるを得ません。
申し込む相手にも戦略が必要で、イケメン・高収入・若いなど高望みばかりだと成婚率は下がります。
高望みでも素敵だと思った男性を3割、自分に釣り合いそうな条件を持っている男性を7割など、カウンセラーは相手のバランスを考えて申し込むようにアドバイスしています。
お見合いが成立したら、タイプの男性でなくてもまずは会ってみましょう。
「ここがダメ」「ここもダメ」と減点方式で男性を評価せず、良いところを探す加点方式を心がけ、最初のうちは細かいところにこだわらないようにすることがポイントです。
婚活で受け身な姿勢を変えるポイントは、周りの意見に対して聞く耳を持つことです。
他責思考を捨て、周りのアドバイスを聞きながら行動に変えていくと、いつしか素敵なご縁に出会えるでしょう。
受け身な人はなかなか婚活がうまくいきません。
カウンセラーはなぜうまくいかないか説明しますが、きちんと聞く耳があれば「受け身な姿勢のままではダメだな」と思えます。
ここが理解されれば、少しずつ能動的になっていく方が多いです。
行動を起こさないと活動していないのと同じで、結婚相談所に入会している意味がないのです。
結婚相談所の会費は安くありません。
それだけの価値がありますから、ぜひそのチャンスをつかんでいただきたいと思います。
入会した時、多くの方は素敵な結婚をして幸せそうに暮らしている自分を想像しているはずです。
その想像力が、自分を良い方向へと導いてくれます。
周りの意見をきちんと聞く方は、年齢に関係なく周りから可愛がられる人です。
カウンセラーのアドバイスもきちんと聞き入れ、チャンスを逃さないようにしてください。

婚活で受け身姿勢を変えられない方の中には、「能動的に動きたくなるほどビビッと来る男性がいない」と思っている方もいるのではないでしょうか?
残念ですが恋愛とは違い、条件から入る婚活ではビビッと来ることはなかなかありません。
自分も含めて100点満点の人はいませんから、お見合いでは「この人のすごく良いところを1つ見つけてみよう」くらいの気持ちで臨むのが良いです。
恋愛とは別のアプローチなのです。
お見合いで直接会ったあとも、少しガッカリするかもしれません。
しかしそもそもお見合いとはそういうものなのです。
1つずつ徐々によいところを見つけていくのです。
アドバイスとしては、「この人はもしかしたら、将来自分の夫になるかもしれない」と少しでも可能性を感じながら会うことができれば、お見合いが楽しみになるかもしれません。
「ビビッと来る男性と出会って結婚したい」という幻想を抱くのは楽しいですが、現実では稀なケースです。
イケメンとお見合いで出会い、ビビッと来たい!と思われるかもしれません。
しかし結婚後のことを考えるなら、容姿や身長よりも包容力や生活力の方が大事なのです。
婚活では、まずはお見合いに進んで直接会ってみることが大事です。
会ったこともない男性にビビッと来ることがないのは、恋愛も同じではないでしょうか。

39歳で婚活を始めたA子さんは内向的で声も小さく、とてもおとなしい女性です。
女子高出身のA子さんは職場でも女性ばかりで、男性と触れ合う機会がありません。
結婚を心配したお母様から、「男性は怖いものではないとA子に教えてあげてほしい」と相談があり、カウンセラーが男性会員様をご紹介してもご本人は「ちょっと怖いかも」とおっしゃるほどでした。
そのため、奥手な人同士だと相性が良いかもしれないとカウンセラーが考え、グイグイとこない奥手な男性をご紹介したところ交際に発展し、少しずつ意思疎通ができていたA子さん。
しかしA子さんは意思表示がなく、男性側はA子さんが何を考えているのかうまく掴めません。
デートの場所や連絡のタイミングもわからず、不成立となってしまいました。
カウンセラーが「前の男性は優しい人だったでしょう?」と聞くと、女性と話しているみたいで良かったとおっしゃいました。
そのため次はソフトな雰囲気がある男性の方が合うと考え、カウンセラーが43歳の男性をご紹介したところ、お見合いが成立。
中性的で女性らしいソフトな部分がある方で、あまり女性にグイグイ迫らない男性です。
最初は固まっていたA子さんですが、紹介を受け入れて会ったところお互いにしっくりくるようで、長くお付き合いされています。
男性と関わる経験がないことから、お見合いも全くご自分から申し込まず受け身なA子さんですが、カウンセラーのサポートでここまで婚活が進んでいます。
関西ブライダルで開催しているセミナーやイベントに参加するうちにコミュニケーションが取れるようになり、そこから能動的にお見合いに申し込めるようになった事例もあります。
婚活でNGとされる受け身について、NGな理由や改善する方法を解説しました。
この記事をまとめます。
● 婚活で受け身になるのは男性より女性の方が多い
● 受け身なままだと婚活が進みにくくなり、自信もなくしてしまう
● 結婚相談所で婚活するなら、まずはたくさんの相手にお見合いを申し込む
元々控えめな性格の方や異性と関わる機会が少ない方は、婚活で受け身になりやすいです。
今回ご紹介したように、能動的に動くように日ごろから意識するだけでも結婚の可能性は大きく上がるでしょう。
「積極的に活動したいのに周りに良い人がいない」「受け身な姿勢をなかなか変えられない」という方は、ぜひ関西ブライダルまでご相談ください。
8月22日(土)の入会者をご紹介いたします。
性別:女性
年齢:37歳
婚歴:初婚
学歴:専門卒
職業:美容関連
身長:148cm
趣味:ジム、散歩、映画鑑賞
お住まい:大阪府
〈担当カウンセラーからのメッセージ〉
8月22日(土)の入会者をご紹介いたします。
性別:女性
年齢:38歳
婚歴:初婚
学歴:高校卒(大学中退)
職業:事務・管理系職種
身長:162cm
趣味:神社仏閣巡り、食べ歩き、音楽鑑賞・演奏、美術鑑賞、カラオケ、写真
お住まい:和歌山県
〈担当カウンセラーからのメッセージ〉
8月21日(金)の入会者をご紹介いたします。
性別:男性
年齢:46歳
婚歴:初婚
学歴:大学卒
職業:会社員(建築関連)
身長:166cm
趣味:国内旅行、食べ歩き、ドライブ、写真、音楽鑑賞、映画鑑賞、アニメ、カラオケ
お住まい:兵庫県
〈担当カウンセラーからのメッセージ〉
8月17日(月)の入会者をご紹介いたします。
性別:男性
年齢:38歳
婚歴:初婚
学歴:大学卒
職業:事務・管理系職種
身長:176cm
趣味:スポーツ観戦、ジム、映画鑑賞、アニメ、食べ歩き
お住まい:大阪府
〈担当カウンセラーからのメッセージ〉
8月16日(日)の入会者をご紹介いたします。
性別:女性
年齢:42歳
婚歴:初婚
学歴:大学院卒
職業:大学教授
身長:168cm
趣味:料理、食べ歩き、散歩、お笑い、映画、美術鑑賞、ダンス
お住まい:大阪府
〈担当カウンセラーからのメッセージ〉
8月16日(日)の入会者をご紹介いたします。
性別:女性
年齢:30歳
婚歴:初婚
学歴:専門卒
職業:看護師
身長:150cm
趣味:国内旅行、ピラティス、食べ歩き、サウナ、マンガ
お住まい:大阪府
〈担当カウンセラーからのメッセージ〉
8月11日(火)の入会者をご紹介いたします。
性別:女性
年齢:28歳
婚歴:初婚
学歴:大学卒
職業:会社員(サービス系職種)
身長:164cm
趣味:旅行、食べ歩き、アニメ・マンガ、映画鑑賞、カラオケ、乗馬
お住まい:大阪府
〈担当カウンセラーからのメッセージ〉
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